2019/05/10 08:25


生態系を基本とし、自然の法則に基づいて天然資源を微生物コントロールすることによって有効に活用し、医食同源、またできるだけ地産地消で効率をよくして本物を作り、栄養素のバランスがよく、なおかつ良い成分を多く含んでおりエネルギーが高く、人が食べたときに元気になることで病気になりにくい体質を得られる食べ物を生産することを目指しています。 基本的には収穫後に残留農薬と作物の内容の分析をして、エネルギーの写真をとり立証します。

生育は土の力ですから、土作りをモットーにして、有機質の醗酵肥料をはじめとして微生物によって分解したミネラル及び酵素など、天然資材をバランスよく組み合わせて、国内における通常の生産量の2~2倍の収穫をあげることを目標にしています。成分分析も、五訂の基準の2~3倍の成分を含んだ安全で栄養価値の高い農産物を生産することを考えております。